リンゴ食べよう|あまったリンゴの活用法

リンゴダイスキです。週に1コは食べます。栄養価は高いし、1コ食べればおなかもイッパイになるでしょ。どうしても、お忙しくてお時間がとれない、朝食時には最適ですよ。今日も、「半分にしておこっかな。」って思っていたら、1コ食べてしまいした。シャキッとした触感が、スキなんですよね。毎年、いろんな品種のリンゴが出るのが楽しみなんです。うちには今、ミキサーがないので、街中にある生ジュース屋さんへ行けば、リンゴジュースを飲みます。


リンゴは、ジュース以外にも、いろんな加工食品がありますね。ゼリーもあれば、シナモンをいっぱい使ったアップルパイも絶品です。たまにありませんか。「甘みが少なくって、酸味が強いなぁ。。。」といったリンゴたち。そんなリンゴは、熱を加えることで、甘さが増すんですよ。あとはそうですね、わたしはよくこういった食べ方をするんですが「リンゴの丸かじり」。実はこの食べ方には、コーヒーと同様「眠気覚まし」の効能があるんですって。


さらにそれは、コーヒーよりも即効性があるんだとか。コーヒーが眠気覚ましに効かないという方、是非試してみましょう。そして、欧米ではリンゴの丸かじりを「自然の歯ブラシ」なんて呼んでるんですよ。歯の隙間に挟まってしまった汚れの除去・清潔に保てるということからそう、名付けられたんだとか。あごや、歯茎を丈夫にする効果も期待できますよね。実はリンゴって、西洋リンゴが栽培された場所は青森ではないんですよ。北海道函館市のお隣、七飯町なんですって。

リンゴの栄養

リンゴは子私が供の時からよく食べていました。特に体調の悪い時には母によく摩り下ろしてもらって食べていたんですが、風邪の時に食べているのにはちゃんとした理由がありました。リンゴはビタミンはそんなに多くはありませんが、リンゴに豊富に入っているペクチンは消化、血行をよくしてくれる働きがあり、粘膜保護作用と消炎効果が期待できます。風邪を引いたときは体に優しく甘くておいしいので、子供にも食べさせやすいですよね。


リンゴは我が家の朝食でもよく食べています。

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昔の果物事情と特別なリンゴ

私が子どもの頃、果物の種類は今ほど多くありませんでした。たとえばバナナですが、手軽に食べられるような果物には程遠く、お見舞いのメインになる高級品です。メロンももちろん高級品。そんな中で庶民にも簡単に手に入ったのはみかんとリンゴくらいでしょうか。柿も手に入り易くははありましたが、買って食べるというより庭の柿の木からもいで食べるものだったと記憶しています。

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秋の果物のリンゴの魅力

リンゴは秋が旬の果物の一つです。さくっとした甘味のある果実は、多くの人々が虜になっていることかと思います。リンゴは片手で持てるサイズのものが多く、外側は赤い色をした皮で包まれています。青緑のような皮のリンゴもありますがこちらは青リンゴと呼ばれています。リンゴは、主に東北地方で作られていることが多いです。また、日本にはさまざまな品種のリンゴがあり品種により糖度に違いがあります。リンゴは贈り物としても需要が高い果物です。

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リンゴジュースでゼリー作り

夏には、さっぱりとした口当たりの良いものが食べたいですよね。そんなときに良く作るのが、「リンゴジュースとグレープフルーツのゼリー」です。今って、ジュースが安く売っているではありませんか。1リットルでも、100円でジュースが売っていますよね。そんな安いジュースと、私の好きなグレープフルーツを使ってゼリーを作るのです。とても簡単なのですが、おいしいのです。さっぱりとした口当たりなので、子供たちもペロッと食べてしまいます。


さて、材料です。

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リンゴジャムでトースト

朝ごはんって、困りますよね。何が困るかって、子供たちの朝ごはんです。白飯をたべるのは、おじいちゃんとおばあちゃんです。白飯にはおかずが必要になりますし、どちらかと言うと、子供たちはパンの方が好きなのです。朝ごはんが気に入らないと、あまり朝ごはんを食べていかないのですよ。すごくわがままですよね。朝ごはんでもなんでも、出されたものを食べなさいと、何度行ってもだめです。しかし、朝ごはんは、何でもいいから食べてほしいですよね。

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